コロナ疲れの皆さんへ:農夫からのお返事

自粛とコロナストレス

みなさんその後いかがお過ごしですか。

数日前、わたくしは、コロナ疲れで苦しいおもいをしていらっしゃる方が沢山いるという話を娘から聞いて、ささやかなメッセージを託しました。

それが、SNSというもので皆さんに届けられると・・・思いもかけず、張り詰めた風船に、私が針を刺してまわるということになってしまったらしいのです。うろたえてしまいました。
なんと多くの人が張り詰めて生きているのでしょう!

その音色はさまざまでしたが、一つの例外もなく、私からのメッセージを受け取り、かみくだいて、まっすぐに返してくれるという、しなやかさで包まれた魂の叫びでした。

そこから一歩を進んで、
「泣いたら、すっきりしました。明日から、また私を必要としてくれる方々のために、頑張ります」
このような気持ちを私に返して下さった方のどんなに多いことでしょうか。

ぐっとこみあげてくるものを押さえなければならないことが幾度もありました。

私の中で、何かが再生される気配を感じました。歳を取り、とうとう私も枯れてきたなぁ、とおもっていた心がざわめき、
「ああ、日本は大丈夫だ、みなさんに支えてもらっている」
と感じました。癒やされたのは私の方でした。心から、御礼申し上げます。

今回の、皆さんとのやり取りの中には、普段とは違う重いものがあるなと感じられてきましたので、もう一度、手紙をしたためている次第です。

コロナとの戦いは、長期戦になってしまいました。
「人と人が接触する場面」が危険というわけですが、人の社会は「人と人との関わり合い」で成り立っていますから、みんなが危険を避けようとしたら社会は沈没してしまいます。
危険を避けようにも、それが出来ない職種や現場があります。というよりは、社会活動の大部分がそれです。
医療、介護、子育て、食品サービスなどはもとより、それらを支える流通、交通、エネルギーなどのインフラも、第一線は人の心というものを必要としています。
金銭で雇われていようと、一時的に金銭で買い物の代行を頼まれようと、どのような事情であろうと、最後の一点では、なにものにも代えがたい人の手が必要なのです。

そこをコロナは直撃してきました。八割の対人接触を控えるようにという要請は厳しいものです。そうした要請に反するのではないかと、後ろめたくすら感じながら、人々は不安を必死に押し殺して、恐怖をなだめなだめ、一日また一日と、自分が支えなけばならない持ち場に通っています。それを支援するために、全く違った立ち位置から、力を尽くしてくれている人もいます。
何を「拠り所」にしていれば、そういうことができるのでしょう。

疲れを回復できる、安心して寄りかかれるところ。
無条件で自分が受け入れられるところ。
共感と信頼が結び合うところ。
絆と愛に満たされたところ。
強い価値観や信念の世界。
自分だけの創造の世界。

「なにそれ、あらたまって」と思われそうです。
けれど、自分によく尋ねてみてください。一人暮らしであっても、家庭をお持ちでも、一日一日の実践ができているからには、あなたは、それを可能にする「拠り所」をきっと持っています。あいまいで、完全なものでなくても、そこに通ずる方向が見えているはずです。
あなたは本当に強い人です。

コロナ来襲をチャンスととらえて、「拠り所」を強化することができますように。繰り返しになりますが、完全なものである必要はありません。そこに通ずる道が見えれば、それが拠り所になりますから。
それを「安全基地」として、一人でも多く方が凌ぎ続け、さらにはコロナ後も発展することができますように。

さて、これからが、今回、言いたかったことです。
抑うつ状態が深くなってしまって、立ちすくみ、日常生活が難しくなっている方も少なくないと思います。日常のリズムが乱されると、そのようなことが起こりがちです。
自分は何の役にも立っていないのではないかと罪悪感に苦しみながら、自粛生活を送られている方もいるでしょう。普段受けている介護や託児などのサービスが突然遮断され、恐怖におののいている方もおられるでしょう。

さらに沈んでしまって、
自分の「拠り所」よってエネルギーを保ち、なんどもなんども、自分を奮い立たせてきたけれど、どうにもエネルギーが切れ、現実感が無くなってしまった、
自分を支えてくれる「拠り所」にまで怒りを感じるようになってしまった、

あるいは、死まで考えてしまうようになってしまった、
何時かは強くなれるものの、今は行き詰まっているあなたに、求められれば、私は次のように答えます。

自由と選択はあなたにあります。
自分は離脱する、それも勇気ある決断です。
戦いの最中ではありますが、「戦時中」ではないのですから。

あなたはこれまで、苦しんで皆に尽くし、誠意という貯金をいっぱいしてきました。その払い戻しを求めていいのです。
(経済活動が低迷していますから、残念ですが、取り分は少しは目減りしているでしょうけれど。)
あなたの命を殺してしまっていい「仕組み」などないのです。

強い人は強い人なりに、今、そうでない人はそうでない人なりに。

私達にはできます。私は信じています。

キジの母と子。朝の散歩です。

 

ロウボウ

投稿者: ロウボウ

長い間たずさわってきた少年矯正の仕事を退官し、また、かなりの時が経ちました。夕焼けを眺めるたびに、あと何度見られるだろうと思うこの頃。 身近な生き物たちとヒトへの想いと観察を綴りたいと思います。

「コロナ疲れの皆さんへ:農夫からのお返事」への27件のフィードバック

  1. コロナ疲れの中にこの投稿には大変救われます。接客業のバイトは常に三密との闘いながら働いています。些細なことにも目を向けるくらいの心は少しながら持てそうです。拠り所はたしかに今もふわっとしています。このふわっと感を大事に生きます。今後とも素敵な投稿で私を含めて色んな方々の勇気づけとしてお願いします。

    1. コメントありがとうございます。
      その「ふわっと感」が良いですね。
      これがある限り、いつまでも青春ですね。
      ふわっと感が「きっちり感」になってほしいような、続いてほしいような。
      大事にしてください・
      ご多幸を祈ります。

      1. 今はふわっと感をきっちりへといく感覚へといく予兆だと信じて行動に移します。
        今、後は自宅とバイト先と体調面・寂しがり屋予防で母方のおばあちゃんの行き来して自分の出来る事を模索中。

  2. 前回に続き、また暖かい力強い言葉
    ありがとうございます
    私はドラッグストアで勤務しているため、ほとんど毎日勤務に出かけ、同僚と話すこともできますし身体を動かすこともできています。
    ですが、やはり感染リスクは高いと思われるので、ふとした瞬間に怖くなってしまいます。

    けど、ロウボウさんに、
    怖がってもいい
    逃げてもいいんだよ
    と言っていただいたと思い
    とても気が楽になりました。

    おそらく、これからも変わらず勤務し続けることになると思いますが
    明日からは少し楽になると思います

    本当にありがとうございます。

    1. コメントありがとうございます。
      そうです。行き詰まったら脱落して、休まれてもいいのです。
      でも、貴方はそうはならないと思います。
      お見受けするに、柔軟性に豊かで、エネルギーも高いですから。
      貴方のような人が、この国を支えてくれております。
      これからも、よろしくお願いいたします。

      1. お返事ありがとうございます。
        少し、肩の力を抜いて
        いい意味で適当に過ごしていこうと思います。
        また、こちらのページに寄らせていただき、自然のお写真に癒しをいただきたいと思います

  3. はじめまして、ななしと申します。
    以前のブログの投稿から拝見し、今回のブログも私にとってとても励みになりました。
    気丈に振る舞い、自分は鬱々としていない、大丈夫だ! と思って、毎日いつもと違う日常、同じようなニュースを眺め過ごしてきました。
    ですが、今回こちらのブログを拝見し、自然と涙が溢れて何度も何度も読み返してしまいました。その時初めて、私は大丈夫じゃなかったんだなぁと気付かされ、思いの外心が疲れていたことに驚きました。
    大変な世の中ですが、こちらのブログを拝読し、心に余裕が生まれた気がします。今までしていなかった花を飾ってみるなどをして、ゆっくりと流れる時間をたのしみたいと思います。
    あたたく、やさしいお言葉を届けて下さり、ありがとうございました。
    気温差が激しい毎日ですので、どうかお身体にはお気を付けてお過ごし下さい。

    1. コメントありがとうございます。
      「・・・と気付かされ・・・」
      先の大戦直後は「再生」、東日本大震災は「絆」。今回のコロナ災禍は「気付き」
      あるいは、(生き方の)「再発見」と、災難を逆手に生かすことができればと願っています。
      どうか、想いをゆっくりゆっくり回転されて、煮詰めていってください。

  4. 心温まる言葉にとても助けられました。
    わたしは介護士をしているために生活そのものはあまり変わっていませんが、
    電車で通勤するために、この場で感染して施設に迷惑をかけたらどうしよう、という思いがあり、それがとてもストレスになっています。
    辛いのはみんな同じ、わたしは仕事がある分みんなより恵まれている、と自分に言い聞かせて頑張っています。

    早く、元通りの平和な日常になりますように。

    1. コメントありがとうございます。
      介護のお仕事は、Aさん、Bさん、Cさんと、それぞれ異なった心と身体のつながりが必要なわけで、
      貴方の他は代わることのできない部分を持っています。
      憲法には「すべての国民は、個として尊重される」とありますが、貴方はそれを地でいっているわけです。
      疲れることでしょう。注意を払っても、万一、貴方が怖れる事態になってしまったとしたら、
      どうか、休んでください。Aさん、Bさん、Cさんもそれを望んでいるのです。貴方も「個」なのですから。
      よろしくお願いします。

  5. ロウボウさんのあたたかく揺るぎない言葉が、心に沁みました。

    これまでのブログ記事も拝見し、お考えと経験されてきたことの深さと厚みに、このブログと出会えたことをただただ感謝しています。

    2歳のこどもがおります。保育園に登園できなくなり、長い時間を家で親と過ごしています。

    この状況下で、人との接触をおそらく長期間にわたり、制限せざるを得ない中で、どうやってこどもを育てていったらいいのか、暗い気持ちになることもあります。

    ロウボウさんの子育てカテゴリーの記事を読み、信頼と愛着という基本に立ち返り、一日一日を大切に生きたいと思います。

    1. コメントありがとうございます。
      そうです。迷ったり、暗い気持ちになったり・・・
      完全な子育てはありません。完全な親がいたら、子どもは自立出来ません。
      失敗だらけでいいのです。そうした中で、信頼と愛着を紡ぎ合って行けたら、
      子育ては大成功です。
      「菜の花畑」、素敵ですね。「菜の花や月は東に日は西に」蕪村、が直ぐに連想されます。
      地球、月、太陽系までをつかみ取ったような、広い気持ちになれます。
      ご多幸を祈ります。

  6. Twitterでたまたまメッセージをお見かけし、読んだ途端、涙が溢れ出てきました。
    私はもともと孤独に強く、1人で静かに過ごすのが好きで、自粛生活は普段の休日そのもののため、苦なく過ごしているつもりでした。
    でもどこかで気張っていたのかも知れません。
    コロナ自体は知人の医師から現実と展望を伺えたため、冷静に見ています。
    しかし、要急の仕事ではないため、この先の収入が不透明、経済の停滞に不安がありました。
    泣くことでなんだかスッキリできました!
    美しい言葉で綴られたメッセージ、まるで祖父から「よー頑張っとるよ」と労って貰えたようで…
    温かい家族関係を築いたことはないのですが、少し味わえたようで嬉しかったです。
    時には挫ける自分も、冷静な自分も大切にしたいと思います。
    こんな時分に温かい言葉、本当にありがとうございます。
    どうかご自愛くださいますように。

    1. コメントありがとうございます。
      「・・・あたたかい家族関係を築いたことはないのですが、少し・・・」「・・・くじける自分も、冷静な自分も・・・」。苦しんでおられますね。
      そのあたりを見つめてゆこうという柔らかさが感じられます。そのような人は、決まって、文章が美しいものです。「・・・もともと孤独に強く・・・」、のでしょうか?
      必ず、幸せに行き着きます。なお苦しむ甲斐はあります。

  7. 風船割れたひとりです。
    泣けたことで止めていた呼吸を再開できたような気がしました。
    その節はブログへのご紹介も承諾いただけたおかげで、私と同様に救われたと仰る読者様が複数いらっしゃいました。
    ありがとうございました。

    一ヶ月前にいきなり在宅勤務になりこれまでの業務の1割ほどしか出来なくなって、夜になると気持ちの沈む日・夜中に眠れなくなる日がありましたが「それは抑うつ、よく知られた状態」と仰っていただけたので、自分の反応は異常なことではないとわかり安心できました。

    今は目の前にあることをひとつひとつこなしていこうと思えるようになり、夜も眠れる日が増えてきました。
    今回の試練、私にもきっと乗り越えられます!

    また次の投稿も楽しみにお待ちしています。

    1. コメントありがとうございます。
      そうなんです。在宅勤務で、業務の1割しかできないとすると、「こんなはずはない。これではいけない。なさけない」とバランスの取れた人は感じます。これは健康な証拠です。そして「・・・今は目の前にあることを一つ一つこなしていこう・・・」というのは、さらに健康的です。
      気持ちが落ち込んだ時は、それをひとまず脇に置いて、目の前にあることに(行動で)集中する、というのは、気持ちを持ち上げる極意です。
      間違いなく、乗り越えられます。

  8. はじめまして。Twitterでの娘さんの投稿からロウボウさんのブログにたどり着きました。
    私は家庭環境に恵まれなかった影響で、幼い頃から人を全く信用できず、どうがんばっても生身の人とうまく関わることができなかったので、諦めて長年一人で過ごしています。
    このような緊急事態、周りの方といい関係を築かれている方達は様々な方法でお互いを支え合い、心を暖めあいながら乗り越えていくのでしょうね。
    残念ながら私にはそれが不可能ですが、幸い文字やオンラインでのやりとりは可能です。ロウボウさんとオンラインで出会えた事に感謝しています。

    1. たとえば、身長のことを考えてみてください。低い人から高い人まで、平均をピークにして分布します。低いから良い、高いから良い、といったものではないでしょう。心も同じことです。さまざまに分布しています。平均からずれると、身長と同じように、生きにくさは増すでしょうが、価値は別です。天才や偉人を見てください。
      価値は時代とともに変化します。テレワークを考えて見てください。文字やオンラインでのやり取りが得意な人が、重宝がられるようになってきています。
      まずは、決めつけないで下さい。ゆっくり複眼で生きていると、キャッチボールが得意になってくるかも・・・。

      1. 暖かいご返信をありがとうございます。
        コロナによって身に振りかかってくる様々な負荷によって、もともと頑なになっていた心がますます閉ざされていたのかな、と気づきました。
        今のような非常時には、あまり自分の不得手なところにフォーカスせずに、日々やれることを淡々とやって暮らしていきたいと思いました。
        ありがとうございました。

  9. 前回に続き、温かいお言葉ありがとうございます。
    パンパンの風船に針を…というより結び目をそっと解いてもらえたような気がします。ふーっと息を吐けたんだと思います。
    あれから、少し力を抜いて、拠り所に頼りながら仕事に踏ん張っておりますが、頼りすぎて迷惑かけてしまうし、情けなく、逃げ出したくなっておりました。
    ロウボウさんにはお見通しでしたね。これもまた、逃げてもいいんだと思えば、また踏ん張れるかな。と思ったり。
    と、ここに書き込む事で自分の気持ちを整理してるようで申し訳ないです。前回のコメントも受け取っていただきありがとうございます。どうかご無理のないように、聞き流してくださいね。
    ありがとうございました。

    1. 「結び目をそっと解いて・・・ふーっと・・・」
      なるほど、ありがとうございました。
      文章力は、内省力に比例するのだそうです。
      おめでとうございます。

  10. 初めまして。
    ウェブログ、拝見しました。
    エントリ、ありがとうございます。

    私も、出勤と在宅勤務半々の日々を送っております。

    私自身が元気でないと成立しない職業についていながら、
    最近はめっぽう、力が出ないのです。
    気力が出ないのです。

    お仕事が有ることは有りがたいのですが
    半分の人数で、今までと同じ
    いや、それ以上の仕事量。
    大変なのは私だけでは無いと、ずっと言い聞かせて来ましたが
    駄目でした。

    あからさまに理不尽な理由で叱責され
    言い返すことも無く、言い返すことも出来ず。
    その途端、心身の限界を超えてしまいました。

    実家は特別警戒都道府県内にあり、
    長いこと、帰省することも叶いません。

    実家に連絡しても、
    頑張れ頑張れ言われるばかり。
    もう、頑張れないのです。
    頑張りたくても、駄目なのです。

    頑張れの言葉が辛くて、
    実家と連絡を取ることを止めてしまいました。

    泣きたくても
    泣けなくなってしまいました。

    今日は、勤務を休ませて頂きました。

    先が見通せないということが、
    想像以上に辛いものであるなと
    痛感しております。

    以上、長文失礼しました。

    1. 疲れているところを、よく長文を書いてくれました。
      貴方は疲れ切っています。しばらく休んで、バッテリーを充電しなければいけません!
      幸い、ご実家がしっかりしているようですから、さっそく、そこへ帰ることです。
      特別警戒区域というのは、そういうものではありません。貴方はそこへ移動して良いのです。
      気が咎めるのでしょう。それほどに、あなたは生真面目なのです。社会にとっては、ありがたいことですが。
      気が咎めるのなら、市役所でも交番にでも行って、事情を話してください!
      ご実家は、貴方の様子を一見して、分かることでしょう。分からなければ(?)、泣いて、泣き崩れて、助けを求めてください。
      そうしていいのです。一緒に行ってくれるお友達は?
      しっかりした文章が書けるエネルギーが残っているうちに・・・。
      これまで頑張ってくれて、ご苦労さまでした。有難うございました。

  11. ロウボウさん、
    心の奥底にまでひびくことばを、どうもありがとうございました。

    子育て支援の仕事をしている者です。
    読んでいた私自身が救われたのですが、同じくロウボウさんの文章を読ませていただいた同僚と「この状況で おうちで子育てされている方に読んでいただきたいよね」という話になり、Webサイトで紹介させていただきました。(申し出が事後になりすみません)

    今は、いろいろな子育て支援がストップしています。
    私たちがおこなっている(親子が集う)「子育てひろば」もそうですし、対面での相談・訪問、各種健診や両親学級も。
    「張り詰めた風船」のような心の方、たくさんいらっしゃると思います。

    これから少しずつ日常に戻っていく中で、ロウボウさんがおっしゃる「拠り所」の言葉に出会いました。
    自分の持ち場を より安心して寄りかかっていただける場にしたいと思います。

    1. ご苦労様です。
      ことに、小さな子供たちが、どうか、不安を強く感ぜずに、伸び伸びと育つことが出来ますように!
      なによりも大切なことだと思います。この国の将来が左右されるのですから。
      これからも、どうぞよろしくお願い致します。

  12. おはようございます。
    コロナ疲れの皆さんへ、のロウボウ先生のメッセージが一冊の本に載ると聞きました。
    もっとたくさんの方にメッセージが届くと嬉しいですね。
    おめでとうございます。
    今日も佳き一日をお過ごしくださいね。

    1. ありがとうございます。
      おかげさまで、今日も佳い一日でした。
      明日もまた、そうでありますように。

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